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初心者にも始めやすいCFDなら、取引ツールがシンプルなDMM CFDがおすすめです。

 

「取引手数料は完全無料」であり「人気の全7銘柄」なので銘柄選びにも悩むこともありません。

 

 

取り扱っているのは株価指数CFDが4銘柄(日本225、ナスダック、NYダウ、SPX500)、商品CFDが3銘柄(原油、金、シルバー)です。

 

FX経験のある方ならすぐに売買できるほど、「初めてのCFDでも操作しやすい取引画面が特徴です。
スプレッドも低水準ですので、短期売買で取引コストを抑えたい方には、とくに相性がいいでしょう。

 

 

ただいま取引応援サービスを開催中です。取引するほどポイントがたまり、現金に交換できるのも魅力のひとつです。

 

 

 

 

DMM CFDのメリット・デメリット

 

まずはDMM CFDを他社と比べると、どのようなメリット・デメリットがあるのか見ていきましょう。

 

 

メリット

 

 

DMM.com証券の「DMM CFD」はCFD取引をこれから始めたい方にとって、GMOクリック証券のCFDと共に二大巨頭として評判の良いサービスとなっています。

 

 

特徴は順番に解説しますが、大まかにいうと、銘柄数が限定されていて、少額・低スプレッド・取引手数料無料で取引できる、初心者向きなCFD口座となります。

 

 

 

デメリット

 

 

メリットの反面、デメリットともなるのが銘柄数の少なさです。

 

 

銘柄数があまりにも多いと、初心者の方は銘柄選びだけで悩んでしまうことも少なくありません。

 

しかし色々な銘柄で取引してみたい方や、DMM CFDに取引したい銘柄がない方は、他社のサービスを検討してください。

 

 

またデモトレードは非対応です。

 

 

この点に関しては、CFDを始めたいと考えている人はすでにFX経験のある方が大半でしょうから、とくに意識する必要はないかも知れません。

 

 

取引ツールですが、スマートフォンアプリやスマートフォンブラウザでは取引できません。

 

 

パソコンか、iPadからの取引となります。

 

 

厳選された7銘柄で分かりやすい

 

DMM CFDで用意されているのは、厳選7銘柄(株価指数CFD:4銘柄、商品CFD:3銘柄)です。

 

 

どれも為替の値動きにも影響を及ぼすので注目度が高く、CFDだけではなくFX取引にも役立つ銘柄となります。

 

 

CFD取引で定番となる銘柄に絞られて提供されているため、銘柄選びに悩むことなく取引に集中しやすいのは、CFDが初めての方には大きな利点となるでしょう。

 

 

少額からCFD取引ができる

 

DMM CFDは最小取引数量が少ないので、圧倒的な少額から取引を始められます。

 

 

最大レバレッジは銘柄によって異なります。

 

 

株価指数CFDの最大レバレッジは10倍となります。

 

 

例えばNYダウをサクソバンク証券のCFD口座で取引する場合、取引単位はDMM CFDの10倍となる1単位となります。

 

そのため証拠金も同様に10倍必要となるため、約30万円が必要になります。

 

商品CFDの最大レバレッジは20倍となります。

 

 

商品CFDもまた、海外系CFD業者は取引単位が大きくなります。

 

目安としては、DMM CFDを基準にするとサクソバンク証券は2.5倍、IG証券なら10倍の証拠金が必要です。

 

なおDMM CFDで取引できる7銘柄は、GMOクリック証券CFDも取引単位が同じです。

 

少額からCFDを始めるなら、この2社のどちらかから選びましょう。

 

 

DMMなら小額からチャレンジできるので、まずは5万円ほど入金しトレードに挑戦してみてください。

 

5万円ほど証拠金があれば最初はある程度取引できると思いますよ。

 

 

証拠金シミュレーションの使い方

 

DMM CFDでは、証拠金シミュレーションという機能を利用することができます。

 

 

証拠金は価格変動によって変化しますが、これを使うと、取引時に必要な証拠金や、ポジションを持って逆に動いたときのロスカットレートをシミュレーションすることができます。

 

 

▼証拠金シミュレーションを使うには、こちらのDMMのCFD特設ページから公式サイトに移動します。

 

 

▼公式サイトが表示されたら、上部メニュー「DMM CFDの特徴」にある「証拠金シミュレーション」をクリックしてください。

 

 

ページが表示されたら、シミュレーションを行えます。

 

 

ロスカットの前にしっかり逆指値でポジション管理するべきですが、例えば5万円の入金でポジションを持ったとき、どのくらい逆に動いたらロスカットされるかが分かります。

 

取引開始前に証拠金シミュレーションを使って、許容できる価格変動をしっかりイメージしておきましょう。

 

 

スプレッドが狭い

 

DMM CFDのスプレッドは、GMOクリック証券CFDに次いで「CFD業界2位」となるほど、かなり狭い水準です。

 

そのため短期売買を繰り返すにも有利な条件となっています。

 

 

以下は配信スプレッドの例です。

 

 

CFDはFXと違って変動スプレッドとなっている業者がほとんどですが、DMM CFDは数少ない原則固定スプレッドを採用する会社です。

 

 

DMM CFDはこのように各銘柄の標準となるスプレッドを公言していますから、もちろん大きな相場変動時は開くものの、相場が穏やかなときに理不尽なスプレッドになるケースは基本的にはありません。

 

 

少しでも低スプレッドでCFD取引をするなら、DMM CFDは自信を持っておすすめできる業者です。

 

 

取引手数料が完全無料

 

CFDの取引コストはスプレッドだけではありません。

 

 

「取引手数料」「口座維持手数料」がかかる業者もあります。

 

 

しかしDMM CFDでは、こういった分かりにくい手数料体系を採用していません。

 

 

取引に関わる手数料はすべて完全無料ですので、実質的に発生するのは「スプレッドのみ」という分かりやすさもDMM CFDの魅力となっています。

 

 

 

またCFDには「為替手数料」のように表面上見えにくいコストも存在します。

 

NYダウ、ナスダックなどの銘柄はドル建てとなりますから、決済時に円に戻す必要があります。

 

 

CFD取引の一種であるくりっく株365はちょっと特殊で、ドル建てではなく円建てなので為替手数料はかかりません。

 

一般にCFDでドル建ての取引では、外貨を円に交換するときのレート(コンバージョンレート)によっては利益が相殺されてしまう為替リスクがあります。

 

 

商品そのものの値動きに加えて、米ドル/円の上下にも注目していかなければいけない、ということなんですね。

 

 

DMM CFDはこの為替手数料も無料となっています。

 

 

取引時間は銘柄ごとに異なる

 

DMM CFDの取引時間は、参照とする市場に連動する仕組みとなっています。

以下は通常時間の取引時間表です。

 

 

 

月曜日と火曜日のマーケットオープン、金曜日のマーケットクローズは銘柄ごとに異なります。

 

 

サマータイム時はマーケットオープン/クローズ、取引時間、取引時間時間外などすべて1時間早くなります。

 

PC取引ツール

 

それでは取引ツールを見ていきましょう。

 

 

使い分けとしては、取引はDMMCFD STANDARDを使い、そのほかの総合的な情報収集用としてDMMCFD BASICを使うやり方がおすすめです。

 

 

DMMCFD STANDARD

 

DMMCFDの基本となる取引ツールが「DMMCFD STANDARD」です。

 

 

Windows/Mac/iPadに対応しています。

 

 

 

即時発注できるストリーミング注文や、あらかじめ利食い・損切り幅をpips指定してリスクコントロールした発注も可能です。

 

 

経済指標、マーケットニュースの閲覧に加え、注目すべき機能「売買比率」を搭載しています。

 

 

 

こちらは、銘柄ごとの注文比率・人数比率による偏りをかんたんにチェックできる機能です。

 

 

他トレーダーの売買傾向を見て、自身のトレードに役立てる使い方ができますね。

 

 

DMMCFD BASIC

 

もうひとつの取引ツールが「DMMCFD BASIC」です。

 

 

 

こちらは情報ツールが充実しており、先ほどの売買比率のほかに、損益などのシミュレーション機能が搭載されています。

 

 

 

例えば「○○円で買って△△円で決済したら、利益は□□円。」といったように、仮想的にシミュレーションすることができます。

 

 

また「レート通知メール」で指定価格に達したらメールで通知させることも可能です。

 

 

直感的な操作はSTANDARDの方が優れていますが、BASIC限定機能もありますので、合わせてご活用してみてください。

 

プレミアチャート

 

プレミアチャートはDMM FXとDMM CFDで共通となる、高機能な分析専用チャートです。

 

 

チャート上で変動要因となった経済指標を表示させたり、FX通貨ペア/CFD銘柄のチャートそれぞれを、1画面で比較できる機能も搭載されています。

 

 

 

押し目・戻りのタイミングを計るのに用いられている「フィボナッチ・リトレースメント」もかんたん1クリックで描画できるのも魅力です。

 

 

テーマカラーの変更も可能なので、お好みで調整してみるのもいいですね。

 

CFDもLINEでお問い合わせが可能

 

業界に先駆けてスタートとなったのが、DMM.com証券のLINEお問い合わせサービス。

 

確認したところ、CFDのお問い合わせも可能との返事をいただきました。

 

 

わからない事を聞きたいけど、電話やメールするのが手間だと考えている方もいらっしゃるでしょう。

 

 

DMM CFDはもちろん電話サポートにも対応していますが、このようにLINEなら気軽に質問できて便利です。

 

 

スワップポイントや配当の仕組み

 

DMMCFD-Index(株価指数CFD)は「株価指数先物」ではなく、「現物の株価指数そのもの」を参照としたCFDです。

 

 

取引画面にあるスワップポイントを見て「おや?」と思った方も少なくないでしょう。

 

それもそのはず、スワップポイントはFXの仕組みですが、DMM CFDでは各調整額をひと括りにまとめてスワップポイントとしています。

 

 

このスワップポイントは、ロールオーバー時の金額に配当利回り、各種の調整した金利を乗じて算出され日々発生しますが、DMM CFDの調整額は分かりやすい仕組みとなっています。

 

 

なお、「価格調整額」が発生する銘柄は、DMMCFD-Commodity(商品CFD)のOIL/USD(原油)のみです。

 

 

OIL/USDは商品先物市場を参照としており、毎月参照する限月の切り替えを行うことから、スワップポイントの付与によって価格調整が行われています。

 

 

取引でポイントが貯まる

 

DMM FX/CFD共通で、取引でポイントを貯められるサービスが実施されてます。

 

 

 

ポイントは新規ポジションを建てるたびに、銘柄のごとに設けられたポイントが付与となります。

 

 

貯まったポイントは取引に使ったり、現金化することも可能。

 

ポイントサービスは現在無期限で開催されており、エントリーも不要なので、DMM CFDで取引するほど自動的にポイントが貯まる仕組みとなっています。

 

 

取引を楽しみながら、コツコツとポイントを貯めていくのもいいですね。

 

 

DMM CFDの詳細データ

 

 

DMM.com証券【DMM CFD】の特徴まとめ

 

  • DMM CFDアドバンスは、初心者にも分かりやすい取引システム。
  • 初めての銘柄選びに困らない、人気の7銘柄を提供。
  • 取引手数料はオールゼロ、すべて無料となっている。
  • スプレッドが狭いので、売買コストを抑えることができる。
  • スマホは非対応だが、iPadなら最適化された画面で取引が可能。

 

無料口座開設はこちらから↓

https://00m.in/TY20l

 

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